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住友林業

The Forest BF 三島第二展示場

Point 1

木の暖かさと自然素材の良さ

こちらの展示場は、ジャパンオークという無垢の木を使い、室内インテリアも木質で統一されています。暖かさが伝わる木の家は落ち着きますね。
木の性質を知り尽くした会社であるからこそ、日本の風土に合う木の使い方や木の提案がいろいろできます。玄関の正面にはアクセントで御影石を使っています。スポットライトが当たるとキラキラ光り、天然石のあじわい深さを感じます。
各部屋に使用されているタイルや素材はとてもセンスがいいので、家づくりの参考になるはずです。
ところで「住友林業」という社名気になりませんか。なぜ林業なのか!理由を聞いたところ、「木を伐採し木の家を建て、伐採する分木を植林しています」とのこと。自然を大事にする会社の考え方に感銘を受けました。

Point 2

全館空調の室内を体験しよう

天井の所どころにあいた空気孔、こちらが室内を快適に保つための重要な働きをします。自宅に空気清浄機を置く人も増えていますが、こちらのモデルハウスでは、全館空調が付いています。
家の中の温度を一定に保つため、広いリビングでも快適に過ごせそうです。
さらに機械のちからと、自然のちからを融合したハイブリッドシステムのため、光熱費もお得なようです。
木の家だから、全館空調をいれることで、より快適になることでしょう。
ぜひ各部屋の温度を体感してみてください。冬の寒いキッチンで朝ご飯の支度をしなくてもよくなりそうです!

Point 3

提案スタイルで変わるプラン!家事動線と引き戸の秘密

お客様のことを考えてプラン提案することは当然ですが、住友林業ではちょっとスタイルが違います。本当にお客様に寄り添ってくれるため、忙しい家事の邪魔にならないための動線や掃除がしやすいプランなど、細かく提案をしてくれます。
リビングドアを収納部分と合体すると、なんとステキなインテリア棚に見えます。引き戸が多い理由も部屋を見ながら説明してくました。
こんなプランがいいな、と思い描いていても実際に見て動くと、自分だったら・・・と思う箇所もたくさんあるはずです。
そして絶対に見て欲しい部屋の一つに子ども部屋があります。子どもの習性や行動を考え、そこに対しての優しいインテリアを見ることができます。