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旭化成ヘーベルハウス

フレックス(3階)

Point 1

重量鉄鋼造とへーベル素材の強度を確かめる

へーベルハウスは災害にも強く、頑強なイメージですが、その強さと性能はどれくらいなのでしょうか。
構造に使われている建築素材の特徴として「システムラーメン構造」と、地震時の揺れを大幅に軽減できる「制震構造」を採用しています。また外壁や床下、天井に使用されている、ALCコンクリートのすごさも体験できます。
このALCコンクリートは水に浮くほど軽く、耐火・耐久性があり優れた素材です。2階の音が響きにくかったり、白アリや底冷えの心配がない理由もこの素材のすごいところです。
体感できるコーナーがあるため、実物を見て触れて確認してください。

Point 2

リアルサイズを感じられる展示場

展示場のモデルハウスはどれも大きく、実際に家を建てるときはどんな部屋になるのだろう、と想像がつきません。
こちらは2世帯住宅を想定して作られていますが、2階のキッチンダイニング、リビングは「実際の部屋の広さはこれくらいなのだろうな」と体験できますよ。
バルコニーの広さも丁度よく、これなら実現可能かもしれないと思ったら、見積りをしてもらってください。
家の広さと建築費用の目安を早めに知ることで、マイホームに1歩近づきます。1階スペースは見るだけで家が欲しくなってしまう、素敵なキッチンやインテリアの数々があり、こちらも見逃せません。

Point 3

「そらのま」が、本当に「空の間」だった

リビングからつながる開放的なバルコニー「そらのある2階 リビング」と言うそうですが、WEBで検索すると「そらのま」とも言うようで、かなり評判が高い様子。空が近く感じ、中にいながら外を感じられる空間は、本当にその名の通りでした。
外観からの見た目もセンス良く、土地が狭く庭が作れない場所に家を建てるなら、絶対に欲しい空間です。
そんな願いが叶う家!適度に軒下があり、洗濯物も干せるしバーベキューやパーティ、子どもが遊ぶ場所としても快適です。
「そらのま」空間の広さや便利さを実際に見てください。WEBのプラン例や写真で目にするイメージと違い、こんなこともしたいねと想像力豊かになります。