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住友林業

BF-si 三島第一展示場

Point 1

落着いた外観イメージから想像できない萌えギャップ

どんな家を見ようかな?と外観だけで判断しないでください。
落ち着いた外観、高級感あるエントランス、大人をイメージさせ30代の私にはまだ早いかな。と思っていましたが、とってもかわいい子ども部屋を見つけました。
2世帯住宅の若夫婦が住むであろうと思われる2階は、インテリアもかわいくて思わず写真に撮りたくなります。インテリアコーディネーターさんがライフスタイルに合わせ1つ1つ提案してくださるようです。家づくりが楽しみになりますね。

Point 2

必要なものは必要な場所に、適材適所の収納スタイル

収納って2段階以上の作業を作らないほうが良いのだそうです。例えば「収納扉を開けて、物を取り出す」ここにさらに「部屋に移動して」や「蓋をあけて」「引き出しをあけて」という段階を踏むのは、手間がかかります。
こちらのモデルハウスは、その手間を極力省いて必要なものはすぐに取り出せるような住空間を実現しています。
モデルハウス内をまわっていると、実際にモノが取りやすいく収納の参考になるポイントをいくつも発見できます。こういうのを「かゆいところに手が届く」って言うんでしょうね。

Point 3

あらためて無垢材の良さを認識

住友林業の家といったら無垢材の標準仕様ではないでしょうか。天然の木って見た目も足触りもよく、なにより高級感があって憧れます。木の断面が美しく、さらに樹種によって香りも違うんだそう。
まずはお気に入りの素材を探すところからはじめても良いかもしれませんね。
そして見た目だけではなく機能も優秀なのです。高断熱、耐久性にも優れており熱伝導率が小さいため、四季を通して快適に過ごすことができます。天然の素材のため、接着剤などはもちろん使用していないのでアレルギーなどの心配もありません。
まさに見た目も中身も兼ね備えた才色兼備の素材なんだな、と実感しました。