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旭化成ヘーベルハウス

CUBIC&Nico

Point 1

熱も音も通さない「ヘーベル壁」を体験

外観デザインを気にする人は多いけど、家に使われる「外壁」の性能もすごく大事なことなんだ、と再認識しました。
へーベルハウスが使っているALCコンクリートの「へーベル」は、気泡のある特殊な建材。高い断熱性があって湿気にも強いと言われています。とても軽い素材ですが、耐火性にも優れていて、音を遮ってくれる働きも持っているのだそう!
2階の生活音や外の騒音も抑えてくれるから、2世帯の生活や街中の家にも適していますね。
実際にモデルハウスでは、外壁や構造の実物を見たり、強度実験したりできるんですよ!ぜひ確かめてみてください。

Point 2

室内をより広く感じさせる「そらのま」

こちらの展示場は、完全分離型の2世帯住宅ですが、親世帯と子世帯スペースが左右に分かれ、子世帯スペースは、延べ床面積が約35坪とリアルサイズの間取りになっています。
実際に見てみると、「想像より広いなー!」と感じることができます。なぜなら「そらのま」という外リビングがプラスアルファで付いているからです。
へーベルハウスだから実現できる壁一面の全開窓が、室内とのつながりを生みだせるのだそう。
閉鎖的になりがちな室内も開放的になり、2階に屋外のような空間を作れる理由も、実際に見て・聞いたら納得です!
「室内を広くしたいけど限りがあるし、広く見せる工夫はないかな」と思っている人は、ぜひ「そらのま」を体験してみてください!新しい発見がありそうです。

Point 3

それぞれの思いを形にする工夫

日々の生活の中で「自分の時間や空間も大切にしたい」と考える方も多いでしょう。こちらの展示場では、同じ空間にいながらプライベート感もある「つかず離れず」の工夫がいっぱいです。
たとえば、親世帯の寝室には、ベッドの間に仕切りがあります。高さが低い仕切りのため、閉鎖的な雰囲気がありません。お互いの存在を感じながら、しっかりと自分だけの空間を実現しています。
寝室のほかにも、まだまだ「つかず離れず」プランの秘密がありますよ。
家族で時間をどう過ごすかはそれぞれ違うものです。専属の建築士が細かく提案してくれるから、それぞれの思いを形にする理想の家が実現できます。