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ミサワホーム

GENIUS Viki FEMY

Point 1

南極昭和基地でも採用されている構法

ミサワホームでは、過酷な自然環境の南極にある南極昭和基地にも使われている「センチュリーモノコック構法」を採用しています。外気を遮断して室内の温度を逃さない構造で高い強度も実現しています。
この時期静岡では、床暖房のみで家全体があたたかくなるというから驚きです。さらに、地震や台風などの風にも強いとのこと。
災害に強い家、これから数十年暮らす家は頑強な家が一番ですね。是非、展示場に来てその暖かさや工法・構造を体感してみてください。

Point 2

天井高3m50cmの大空間リビング

3m50cmの天井高と聞くと、ピンとこない方もいるはず。そんな方はこちらの展示場で、天井の高さを体感してください。頭上のずっと上に天井があり、今まで感じたことのない開放感が味わえます。
そんな天井高を利用して作られたのが蔵収納とセカンドリビング。蔵収納は外から荷物の出し入れができるため、自転車やアウトドアグッズなどを収納するのに便利です。
また蔵の上に位置するセカンドリビングは、家族の憩いの場として利用したり、子どもの勉強コーナーにもでき、使い方は自由自在です。

Point 3

デザイン性と収納力が自慢のオリジナルカップボード

アイランド型のキッチンとダイニングテーブルが横一列に位置する使いやすいキッチンに、ひときわ目立つ収納棚があります。
こちらはデザイン性と収納力に富んだ、ミサワホームオリジナルのカップボードです。グッドデザイン賞を受賞したカップボードは、一見どこに収納するところがあるのかわからない形をしていますが、扉を開けるとびっくり!
見た目からは想像できないほど収納力があり、キッチンの収納について再発見することだらけです。ミサワホームの展示場に来て、その収納力を確かめてみてください。